撮影時の注意点は以下になります。
書類の認証ができない場合は、本人確認書類の再提出が必要となるため、ご注意の上、撮影をお願いいたします。
また、本人確認書類のご提出の際は、本人確認に失敗します のページも併せてご確認ください。
- 正面から撮影する
- ピントを合わせる
- 明るい場所で光の反射や影が入らないようにする
- 書類が撮影フレームに収まり、文字が読み取れる距離で撮影する
- 書類の辺(枠)が2辺以上写っている
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セルフィーを撮影する際の注意点について
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帽子やマスクで顔が隠れないようにする
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背景に別の人が写らないようにする
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通信環境の良い場所で撮影をする
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ブラウザのカメラ設定を許可する
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<本人確認書類が保険証の場合>
本人確認書類として保険証をご提出いただく場合は、下記情報を「ふせん」などで隠して撮影してください。
- 記号
- 番号
- 保険者番号
- QRコード(印字されている場合)
1箇所でも数字などが読み取れる場合、本人確認失敗となりますのでご注意ください。
「資格確認書」は健康保険証としてご使用いただけませんのでご注意ください。